今日はある世界で物凄く有名な人と 昼食 を食った。
会った時に凄い人オーラを感じなかったが・・・
話していくうちに、 オーラを感じないのは
武道の達人が 気を消すようなもので、
それをコントロールしている凄い人なんだろうな・・・ と感じた。
ちなみに武道に長けている人を見る時に、背景を眺めるように気を消して
ながめないと、死角から見ていても察知される。
これ、本当だよ。
ひょっとすると、成功した人 という先入観があったせいかも知れないが・・・
なんか、凄い オッサンだねぇーーー と感じた。
一緒に行った、友人が
あんなに腰の低い 内田さんを初めて見た と言った。
一生懸命に ソフトに慣れない敬語でしゃべってたし。
あーあー ワカッテナイネ・・・・・
俺は
強きを助け弱きをくじく
長いものには巻かれろ!!
国家権力 と 自分より金持ちには逆らわない!!
をモットーにしているから
時には愛想よくすんだよ。

