2010年11月 3日

今回の、ウチの支部の、うさびっちと英傑@花組の戦争の原因だが、

遅くゲームを始めたシュナさんという人が、英傑@つばめ組の農場に落ちたことから始まった。

つばめ組が、シュナの本拠地を包囲してしまった。

まぁ、これについては、つばめ組の行動は理解できる。

ウチも農場に落ちた新規君主は、即射殺 

という方針だから

しかし、うさびっちは書簡を出して、なんとか8マスだけでも認めてもらえないか? 

とお願いをした。 しかし、その話あいの最中にシュナの本拠地の隣接を

取られ包囲されちまったので、

 

うさびっちが じゃあ戦争だとなり、つばめ盟主を落とし配下にした。 

正直言って、ここまでは、ドッチもドッチの話であり、俺がつばめ盟主でも

同じ事をしただろう。 また、うさびっちの盟主であっても、戦争をしただろう。

つまり、この件については両方の意見を理解できる。 

だから静観していた。 しかし・・・・ その後がマズイ

英傑の全権大使として、(151,-91) 夜叉姫 さんが、つばめ組を開放してくれと

と頼んできた、そこで うさびっちは、

つばめ組の当事者が、まず謝るのが先だろ? となった。

まぁ、そんな感じでやりとりをしている間に、つばめ組の囲っている農場に

英傑@花組が進軍しようとしていた。 

それを、当時個人君主だったラビラビさんが知らせて来た。

花組は、ラビラビさんに、つばめ組を救出する為に、通行させてくれと書簡してきたのだ。

これに、うさびっちは怒ったワケだ、交渉しておきながら裏で奪還の準備をしていたのだから

さらに、感情的な書簡のやりとりがあり、花組とも緊張が高まっていった。

そこで、報復措置として、 花組の ハニホー (290,324) の本拠地の隣接を取り

圧力をかけた。 まぁ、少々やり過ぎという意見もあるだろうが、うさびっちからすると

交渉していながら、裏で奪還しようと動いているので、裏切られたと思ったのだろう。

このままでは、戦争に発展するので、英傑本部のトップである、竜王☆さんと俺が会談した。

非常に腰が低く、礼儀正しく、謝ってくれたので、そもそも戦争するまでの話じゃないから

うさびっちには、 英傑の大将が出て来て謝ってくれたんだから、穏便に済ませてくれ。

英傑の大将の顔を建ててやってくれと、頼んだ。

うさびっちの要求は、つばめ組のシュナを包囲した当事者の、誠意ある謝罪。

NPC砦を2つ。 

理由だが、つばめ組が当時配下であった神覇同盟様(戦争後、和解済み)の土地を

荒らしたので、保護するべき立場の親同盟として、砦の1つも渡さないと神覇様に申し訳が

立たない。 また、もうひとつは、内政をストップして戦争していた事に対する

補償と言うワケだ。 しかし、つばめ組に砦がないので、花組に要求した。

すると、花組としては、

つばめ組の隣接した砦をとっておきながら、
なんで花組に要求するんだ?

となった。 まぁ、そう言いたい気持ちはわかるが・・・

大事な事を忘れている。 夜叉姫 さんは英傑の代表として、

交渉に来ているという事である。 つまり、

違う支部の事で何で
花組がペナルティーを払うんだ!! 

という理屈は通用しない。 それが仲裁に入ると言うことであり、

それが、看板を背負って交渉すると言う事だ。

また、感情的な書簡のやりとりで、お互いに険悪になっているし、うさびっちとしても

花組が裏で奪還工作をしていたから、裏切られたという感情があったので、

その裏切りに対するペナルティーとして、砦2つを花組に請求したのだ。

また、つばめ組の隣接の砦を取ったのは、戦利品なのだから文句を言われる筋合いの

事ではない。

竜王☆さんは、砦2つを渡すというのは、花組で反発するかもしれません。 

言われたので、交渉中に奪還工作をされた事、戦争していた事に対する補償、

感情的な書簡のやりとりで、激怒している同盟員を納得させるためにも、

必要だから花組さんを説得してほしいと頼んだ。 

そして、とにかく話会いで穏便に済ませましょうとなった。 

そしたら・・・次の日の昼間に、花組から、うさびっちが攻撃を受けた。 

トップが会談して穏便に済ませようとしているのに

花組は勝手に攻撃を始めちまった。 トップで会談している最中の奇襲攻撃であり、

まったく・・・・ 行儀悪いなぁ・・・ と思ったが

まあ、俺だって面白くなければ、自分の大将が手打ちの話あいをしていようが

じゃあ戦争だよ!! 

と喧嘩を始めちまうノリの人間なんで、人の事は言えないなと思い、

遊本部は参戦せず、当事者同士で戦わせておこう。 と考えた。

うさびっちのメンバーは、変態揃いなので、よもや負ける事もないだろう。

ただし、うさびっちには、英傑の他の支部、花組の主戦派以外の者は攻撃しないようにと

指示した。 配下にしても解放し、英傑の本部への移籍、他の支部への移籍を認めて

やってくれと頼んだ。 そこで、うさびっちは、花組の全君主に書簡をした。

戦闘の意思のない方は、脱退届を出して本部か他の支部に移籍するようにと・・

そうしたら、向うの補佐から、昨日紹介した ハレンチな書簡が届いた。

また、同時に つばめ組の同盟員がシュナさんに隣接する領地の名前で、挑発している。

全ての元凶はコイツ (290,367) 
飛べばいいのに! (291,367) 
ルール無視はどっちが先? (292,367)

コレを見て、静観しようと思っていた俺も、さすがに腹がたった。

うさびっちも こうなったら、トコトンやるしかないね。 という雰囲気になってきた。

こうして、うさびっちと花組と戦争が始まった。 

まぁ、些細なことから始まった事だし、両方にも言い分があるだろう。

ただし、相手をおちょくったり、女性に対して、シモネタの書簡を送るのはマズイよな。

ゲーム上の挑発行為と言うには、度が過ぎている。

こんだけ感情がもつれると、トコトンやるしかなくなっちまう。

今回の一件は、落とし所は難しいな・・ 

詳しい資料は、うさびっちの幹部である、りんちゅうの個人掲示板に書かれている。 

興味のあるヤツは見ると良い。

 

内田博史のブラウザ三国志攻略日記 ページのトップへ↑